The Top-Down vs Bottom-Up SOA Debate Revisitedについて

InfoQの記事の紹介です。 この話題は以前何度か触れたことがあるのですが、記事になっていましたので改めて触れてみます。

  1. The Top-Down vs Bottom-Up SOA Debate Revisited

記事にも書かれていますが、トップダウンでサービス指向アーキテクチャ設計するというのが本来ですが、そうはいっても既存のサービスやコンポーネントまたはレガシーシステムがあり、これらをどのように活用するかという視点から入るとボトムアップ的なアプローチになります。 またこの話はサービスの粒度にも依存してきます。

SOAのAはアーキテクチャですから、やはりまずはトップダウン、そして既存資産や活用したいサービス・コンポーネントがある場合はその近辺に限定しボトムアップというハイブリッドアプローチが現実的ではないでしょうか。

The Top-Down vs Bottom-Up SOA Debate Revisitedについて

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