DSLs “versus” software engineering « Meinte’s DSL Blog

Meinte Boersma さんのブログポストの紹介です。

  1. DSLs “versus” software engineering « Meinte’s DSL Blog.

DSL が何か silver bullet 的なものとして捉えられる場合がありますが、ソフトウェア工学的要素を全部塗り替えるものではなく、開発プロセスのある段階で開発対象に応じてDSLが向いているか汎用(モデリング)言語が向いているかを判断し適用するのだと思っています。 例えば Enterprise Architecture の場合、ある程度アーキテクチャ設計をした後、個々の関心領域毎に DSL を使ったり UML を使ったりするということです。 判断基準はいろいろありそうですが、理解のし易さやメンテナンスのし易さも重要だと思います。 上のポストではもっと深く検討していますので、興味のある方はご覧ください。

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