Viewpoint: the making of 動画の紹介

EclipseCon NA 2015 の報告で PolarSys のことを書きましたが、PolarSys 関連の聴講セッションのなかでも特に感心したのがこのビューポイントを作成してモデルに反映するデモです。二人の人が前に出てマネージャとデベロッパーの役を演じ、マネージャからの無理難題をデベロッパーが Capella/Kitalpha を使い軽く実現してしまうというプレゼンテーションです。

自由に Viewpoint を定義して Model Work Bench をカスタマイズしながらモデルを発展させてゆくというアプローチがとてもうまく実現されており、使い方を工夫すれば別の世界(例えば、エンタプライズ系)にも適用できるでしょう。このプロジェクトには Obeo 社が参画しており、そのためか Sirius が大活躍しています。

いろいろな意味で参考になるプロジェクトですので、是非最後までご覧ください。

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Viewpoint: the making of 動画の紹介